コーヒーについての記事紹介

私がコーヒーが大好きなので、いつの間にか本ブログのコーヒーに関する記事が13本になりました。

皆様が読みやすいように、そしてもっと興味を持っていただけますように、目次的に各記事へのリンクをまとめた本ページを作ることにしました。

本ページではコーヒー記事の目次としてと同時に、各記事を簡単に紹介します。

従来通りの、コーヒー記事の一覧は、こちらからどうぞ:

コーヒー
「コーヒー」の記事一覧です。
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ドリップ・コーヒー 必要な器具と、おいしい淹れ方

ドリップコーヒーは、産地、焙煎度合、淹れ方によってさまざまに違いが出るコーヒーの味わいについての豊かなバラエティを、もっともよく楽しむ飲み方だと思います。

この記事では、ドリップコーヒーを淹れるための器具と、おいしいドリップの淹れ方について解説します。

エスプレッソ・メーカー

モカエキスプレスの紹介と使い方―家庭で簡易にエスプレッソを楽しめる

エスプレッソを淹れられると、さまざまなコーヒードリンクを作れます。おうちでのコーヒーの楽しみも一挙に広がります。

エスプレッソマシンを購入するよりはるかに安価に、そして場所も取らない直火式エスプレッソメーカー、モカエキスプレスは、家庭で手軽にエスプレッソを楽しむのに大変おすすめです。

エスプレッソの本場イタリアでは一家に一台はあると言われるモカエキスプレス。その魅力と、使い方を紹介します。

ブリッカ―クレマを楽しめるモカエキスプレスの進化版

エスプレッソの液面にできるクレマと呼ばれる泡。

クレマの甘くてやわらかい味わいが加わることで、エスプレッソの味わいは一段と豊かになります。

モカエキスプレスでも本物のしっかりしたエスプレッソが入るものの、残念ながらクレマはできません。

クレマができるようにモカエキスプレスを改良したブリッカという機種が、同じビアレッティ社から発売されています。

本記事では、ブリッカの使い方を紹介し、使い勝手をレビューします。

エスプレッソマシン デロンギ社製デディカEC680のレビュー

エスプレッソマシンのメーカーとして評判の良い本場イタリア発のデロンギ社。

デロンギが製作したデディカEC680は、価格を抑えながらもクレマがたっぷり出て、すばらしい味わいのエスプレッソが家庭で楽しめる優れたマシンです。

わが家で今年購入したエスプレッソマシンをレビューします。

コーヒー・グラインダー デロンギ社KG79Jをレビュー

わが家で購入したデロンギ社KG79Jコーヒーグラインダーを写真入りで詳しくレビューします。

価格を抑えた機種ながら、挽く細かさが自在に設定できるうえに粉が散らばりにくい良品です。

コーヒー豆の焙煎

全自動コーヒーロースターLITHON RT-01をレビュー

コーヒー豆は焙煎後の鮮度が命。

家庭で、しかもスイッチ一押しだけで全自動で焙煎してくれる国産コーヒーロースターLITHON RT-01の使い勝手と煎り具合をレビュー。

これ一台で、一挙におうちカフェの世界が広がること間違いなし!

全自動コーヒーロースターLITHON RT-01を性能以上に使いこなす

LITHON RT-01は、焙煎の深さ設定が、中煎りと深煎りの2択です。

その中間の煎り具合にしたい私は、望みの煎り具合に調整して焙煎する方法を工夫・実験し、まとめました。

本来の性能だけでも素晴らしいマシンですが、性能以上に使いこなす方法をお教えします。

コーヒー豆のブランドや購入先

本場イタリアのエスプレッソ粉ランキング

本場イタリアの老舗エスプレッソ粉を飲み比べ、ブランド比較します。

ランキングにするのと同時に、各ブランドの味わいを紹介します。

エスプレッソ粉の頂上決戦 イリー対ラヴァッツァ

本場イタリアのエスプレッソ豆ブランドの中でも、ひときわ有名なイリーとラヴァッツァ。

両ブランドの味わいはもちろん、歴史、日本とアメリカでの展開の状況等を詳しく比べます。

勝負はもちろん、味での決戦です。

コストコのラヴァッツァはお得⁉

2021年2月ごろから、コストコでラヴァッツァの espresso ITALIANO が売っているようになりました。
コストコでこのラヴァッツァを買うのはお得なのか⁉
値段と味の比較をします。

コスパ最強、廉価だけどおいしい豆の紹介

スーパーのコーヒー豆は安いけど、雑味が強いしなぁ...。

同じ値段帯だけど、ずっとおいしいコーヒー豆を紹介します。

普段使いのコーヒー豆代を倹約したい方、必見!

21世紀の高級品種ゲイシャ

コーヒーロースターを購入して以来、10種ほどの生豆を自家焙煎した中で、とてもおいしいと思ったエチオピア・ゲイシャについて紹介しました。

コーヒー1杯の単価 淹れ方と豆の値段帯ごとに比較

ドリップ、エスプレッソ、カプセル式、インスタントといろいろな淹れ方で、また高級店、有名ブランド、スーパーの豆などいろんな価格帯のコーヒー豆で、1杯淹れるのにかかるコストを評価し、表にまとめました。

コーヒー1杯を淹れるのに単価はいくらかかっているのか?

また、このコーヒー豆で毎日1杯ずつドリップコーヒーを淹れたら1年間でいくらかかっているのか?

そんな疑問に答えます。

家計設計に役立つこと間違いなしです!

コーヒーの歴史、豆知識

エスプレッソを世界に広めたのは誰?スターバックスのコーヒー界への貢献とは?

欲張って2つの問いを同時に見出しにしたことで、両方の答えがバレバレになってしまってますね。。。(記事タイトルも。。。)

エスプレッソが世界中に広まったのは、かなり最近のことです。

成功したアメリカ企業を見ると、その経営上の成果ばかりに目が行ってしまう私ですが、彼らの営利活動が世界文明に大きな貢献を残していることもまた確かなことです。

そして、エスプレッソが世界に広まる仕掛け役だった企業がのちに巨大企業に発展したとしても、そこには一人の男の、エスプレッソに対する強い情熱があったことは間違いなさそうです。

コーヒーメーカー製造の雄、デロンギ社の歴史

コーヒーメーカーの製造者として有名で、とくに家庭用エスプレッソマシンが人気のデロンギ社。

わが家のエスプレッソマシンも、デロンギ社製です。

そんなデロンギ社の、コーヒーメーカー製造についての歴史を調べてみました。

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エスプレッソなおうち

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